Re-Foods.Japanとは
Re-Foods.Japanは東京都立日比谷高等学校の現役高校生によって設立されました。
食品ロスをはじめとした、日本の「食」に関する課題に向き合い、その解決に向けて取り組んでいます。
会社概要
社名 Re-Foods.Japan
代表 伊藤 慶祐 (東京都立日比谷高等学校2年)
所在地 東京都
設立 2025年12月1日
事業内容 フードコネクトシステム/食品ロスの資源化 / 若い世代への教育
関連団体 Re-Foods in HIBIYA (日比谷高校内にて活動を行うグループ)
代表挨拶
はじめまして。
Re-Foods.Japan 代表の伊藤慶祐と申します。
私たちは「食の力が循環する社会の実現」という大願を胸に、日本の未来への挑戦として2025年に歩み始めました。
この豊かな日本社会の裏にある課題の多くは、一朝一夕で答えが出るものではありません。
だからこそ私たちは、そういった課題の一つ一つに真摯に向き合い、冷静かつ着実に、スピード感のある挑戦を続けることを中心理念としています。
また、複雑な社会課題に対しては私たちだけで取り組むのではなく、多くの方々と協力し、知恵と力を集結することが必要であると考えております。
私たちは「繋がり」を人一倍大切にし、関わるすべての人と信用・信頼に基づいた協力関係を築いて行けるよう努めてまいります。
私たちの道のりは決して平坦なものではありません。しかし、一歩ずつ確かな足取りで前進し、社会に貢献できる企業であり続けたいと願っています。
まだ道半ばではありますが、皆さまと歩むこの道のりを大切に、日本の未来への挑戦を続けてまいります。
多くの皆さまのご支援とご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
Re-Foods.Japan
代表 伊藤慶祐
経歴
2008年 東京都生まれ
青山学院幼稚園 / 初等部 / 中等部 卒業
東京都立日比谷高等学校 在学